2003年10月25日 恵那(岐阜)〜木曽福島(長野)
総距離:約380km |
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今日はいい天気かなぁ〜
『紅葉』を求めて、ディフェ君にのってGO! |
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道の駅『七宗御殿』で休憩。
おぉ〜、カマキリくんはっけ〜ん。
きれいな色だね。 |
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ぼくも一緒に言ったんだよぉ〜! |
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この道の駅には川を眺めながら散歩できるコースがあるんだよ。 |
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『飛水峡』、きれいだな(*^。^*)
お天気もいいしね。 |
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でもこの辺りはだいぶ色づいてきていますがまだまだ「これから!」って感じだね。
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それで、長野県まで足を延ばして見ることに。
目的地もなくダラダラと走ってみる。 |
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せっかく長野に来たのだから『蕎麦』を食べてみよう。
なんのリサーチもしていなかったので行き当たりばったり、「ここだ!」と思ったところへ入ってみる。
なかなかいい感じの店構えでしょう! |
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・・・生蕎麦と書いてあったので入ったのだが、よく考えたら『手打ち』ではないよなぁ。
ふつ〜においしかった。
かけそば・・・500円
五平餅・・・380円
(←マウスポインタをあわせてね。) |
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お店の看板をよ〜く見ると『おこしが丘食堂』
・・・蕎麦屋さんではなかった(^^ゞ
実は、「も〜腹ペコ!」で目に付いたお店に入っちゃたんだ! |
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国道19号に戻って、更に進みます。 |
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あ、新蕎麦の時期なんだ!
さっきのお店では物足りないなぁ・・・せっかくなので『新蕎麦』を食べていこう。
創業三百余年『くるまや』へ。
どんなお蕎麦かなワクワク。 |
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じゃ〜ん!
腰のあるツルっとした喉越し・・・
かおりは・・・ちょっとわかんなかった残念。
ここは何割蕎麦だったのかな?書いてなかったな。
冷やしぶっ掛け蕎麦・・・650円 |
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さて、いい時間になってきたので戻り始めましょう。 |
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今日はどちらかというとちょっと肌寒い曇り空でした。
が、帰りは天気が回復してきたよ。
紅葉がちょっと落ちてきた黄金色の日に照らされてキラキラとってもきれいだったよ。 |
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ここまで来たらここも入ろう。
ど〜しても十割の新蕎麦が食べたかったので、十割蕎麦とかいてある『玄』へ。 |
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じゃ〜ん!お味はどうでしょうか。
つゆが甘めなのが気になりましたが、蕎麦はボソッとしてざらつきもありおいしかった。
ちゃんと穀物の甘みがしてたよ。ここには『蕎麦ハチミツ』が売っていて思わずGETしちゃいました。
かけそば・・・700円。
(←マウスポインタをあわせてね。) |
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『玄』は19号線沿いにあります。
←見印はこいつ!
『石だるま』くんがお出迎えしてくれま〜す。 |
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おぉ〜なんてきれいな夕日なんだ。
雲が適度にあり最高の夕日に出会えました! |
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時間がたつにつれいろんな表情を見せてくれます。 |
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思わず何枚も撮っちゃいました。 |
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『うろこ雲』が夕日に照らされ |
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まっかっかぁ〜に染められて |
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ロマンティックな秋の空 |
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蕎麦のはしご、面白かったな。今まで何も考えずに『蕎麦』を食べていたが、ちょっと『蕎麦の薀蓄』してみたくなっちゃいました。
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