2005年08月14日

たくさんのめで・・・

イチモンジチョウ
KONICA MINOLTA DiMAGE Z3

静岡県富士宮市『まかいの牧場』にて。
Photo by *ymtS

イチモンジチョウっていうんですって、このチョウチョさんの名前。

同じモデルでも撮る人によって、全然違うものですね。
1枚目はZ3で*ymtSが撮りました。
多分、トンボの複眼を撮るぞ!って写真。
ほんとZ3は、間近まで寄れますね・・・逃げさえしなければ。

こちら↓はmiuがKissで撮ったもの。
水滴とトンボ、両方いっぺんに!っていう欲張りな発想で撮ったものです。
イチモンジチョウ
Canon EOS Kiss Digital /EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM
Photo by:miu

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虫さんの名前がわからない時は、まずここへ来て探しています(*^。^*)b

Posted by miu : 2005年08月14日 22:49

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コメント

TBありがとうございます。
同じ蝶でも、背景やアングルなどで随分と変わりますねー。
相手が虫なだけに、こっちで背景は決められないケースが多いので、少しでもいい角度で狙おうとすると逃げられたりして。
だから、いいんでしょうね。次はもっといい写真を撮りたくなりますから。

投稿者 Toshi : 2005年08月15日 01:08

複眼的思考っていうやつですね。
うん、miuちゃんの写真は、すでに哲学の領域に入りつつありますね。いえーいっ!

投稿者 でくのぼう : 2005年08月15日 06:14

複眼・・・実際にはどういう風に見える物なんでしょうかねぇ。

投稿者 shinashina : 2005年08月15日 11:09

*toshiさん、コメントどうもありがとうございます。
蝶やその他の虫もそうですが、それ自体だけを撮りたいのではなくって、
虫を含めた風景を撮りたいって思っちゃうんですよね。
なので、同じ蝶でも虫でも今度こそこんな風景で、って思って挑戦しちゃいますね。

見てみると・・・同じじゃん!って感じですが(^_^;)

*でくのぼうさん、コメントどうもありがとうございます。
『哲学』ですかぁ~!!
きっと読んでくださっているでくのぼうさんが、すごいんだと思います。
言葉の奥深いものを読めるんですから。

miuは見て『そのまままじゃん!』って感じの言葉だと思っていたので、
そのように言っていただけると、非常にうれしいです。
ありがとうございますm(__)m

*shinashinaさん、コメントどうもありがとうございます。
>複眼・・・どのように見えるかmiuも興味があります。
人間は真横ちょい後ろぐらいが限界(鍛えて)ですが、真後ろまで見えるんですよね。
頭の中で、どう処理しているのでしょうか?
正面とか後ろとか、上下って人が持っている常識で、虫にはないものなのですか?
神秘です!

投稿者 miu : 2005年08月15日 21:05

miuさんこんにちは。北で日焼けして帰ってきました。
これはアサマイチモンジではないですかぁ。
イチモンジチョウとよく似ていますが
http://def110.hp.infoseek.co.jp/IKIMONO/bunruibetu-1-1chou.htm
どうも、アサマのほうは、
まだカメラに収めたことがないんですよぉ


投稿者 代官 : 2005年08月18日 00:24

*代官さん、コメントありがとうございます。
うひょ~!!調べてみました、アサマイチモンジ。
イチモンジチョウとばかり思っていました。
ちゃんとアサマイチモンジの特徴の『前翅中室にはっきりした白紋』がありますね。
最近では数が少なくなっているのですってね。
知っていればもっとありがたく観察したのにぃ~(*^。^*)

投稿者 miu : 2005年08月19日 22:53

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